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2013年07月11日

ジョーンズ・デイは、51四半期連続M&Aリーグテーブルで第一位を獲得

ジョーンズ・デイは、2013年上半期のM&Aリーグテーブルで世界一位にランキングされ、51四半期連続してランキング一位を維持しています。

トムソン・ロイターが発表した2013上半期M&Aランキングでは、ジョーンズ・デイは完了した案件数で他の全ての法律事務所を引き離し、ワールドワイドで161件、米国を対象とした案件では84件を数え、案件数に基づいたトムソン・リーグテーブルのランキングで第一位を独占しました。

公表案件数を元に作成されるブルームバーグのM&Aランキングでは、ジョーンズ・デイは、ワールドワイドの案件数、米国企業関連の案件数及びフランス企業関連の案件数の各部門で第一位を獲得しています。ブルームバーグは、案件数に基づくランキングを19部門発表していますが、ジョーンズ・デイは、これらのうち5部門のランキングで一位を獲得しており、残り14部門のランキングにおいてもトップ10にランクインしています。

ジョーンズ・デイは、2000年度末から毎四半期、トムソン・ロイター、ブルームバーグ両方のリーグテーブルで、全世界の案件数について一位の座を保持しています。

ジョーンズ・デイは、世界中の主要なビジネス・金融の中心都市で業務を行う、世界的な法律事務所で、世界で最も優れた、また総合的な法律事務所としてランキングされています。長年にわたってクライアントサービスでも最高の評価を受けており、『Fortune 500』、『Fortune Global 500』及び『FT Global 500』企業の約半数の外部顧問を担当し、重要な法的助言を提供しています。