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著書・論文 訴訟/紛争解決

2015年7月

紛争解決手続選択の思考過程―訴訟・仲裁のいずれを選択すべきかの実務上の判断ポイント― (『New Business Law』No.1054)

棚澤高志弁護士と花田裕介弁護士の論稿、「紛争解決手続選択の思考過程―訴訟・仲裁のいずれを選択すべきかの実務上の判断ポイント―第2回訴訟と仲裁の比較(2)」が『New Business Law』(No.1054, 2015年7月15日商事法務)の連載として掲載されました。

タイトル掲載雑誌発行日
紛争解決手続選択の思考過程―訴訟・仲裁のいずれを選択すべきかの実務上の判断ポイント― (『New Business Law』No.1054)New Business Law No.10542015年7月

担当弁護士

パートナー :棚澤 高志

アソシエイト :花田 裕介