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著書・論文 訴訟/紛争解決

2015年5月

紛争解決手続選択の思考過程―訴訟・仲裁のいずれを選択すべきかの実務上の判断ポイント― (『New Business Law』No.1052)

棚澤高志弁護士と花田裕介弁護士の論稿、「紛争解決手続選択の思考過程―訴訟・仲裁のいずれを選択すべきかの実務上の判断ポイント―第1回訴訟と仲裁の比較(1)」が『New Business Law』(No.1052, 2015年6月15日商事法務)の新連載として掲載されました。

タイトル掲載雑誌発行日
紛争解決手続選択の思考過程―訴訟・仲裁のいずれを選択すべきかの実務上の判断ポイント―『New Business Law』(No.1052, 2015年6月15日商事法務)2015年5月

担当弁護士

パートナー :棚澤 高志

アソシエイト :花田 裕介