HOME2015年ジョーンズ・デイ ライフサイエンスセミナー:グローバル汚職リスクとライフサイエンス業界におけるベストプラクティス

セミナー・講演

2015年

2015年12月9日

ジョーンズ・デイ ライフサイエンスセミナー:グローバル汚職リスクとライフサイエンス業界におけるベストプラクティス

ジョーンズ・デイの米国、ヨーロッパ、中国及び日本のライフサイエンスプラクティスに所属するメンバーが、グローバル汚職リスクとライフサイエンス業界におけるベストプラクティスと題するセミナーを開催しました。

【プログラム】

1) グローバルフレームワーク
- 各国の汚職問題・内部通報に関連する法制度を概括

2) レッドフラッグ/リスクトレンド
- 典型的な汚職リスクのある行為

3) ベストプラクティス(a. デューディリジェンス、b. 内部通報)
- 汚職リスクに対応するために企業として採るべきベストプラクティス(契約相手方の調査、買収企業の調査、内部通報者への対応等)

4) 内部調査
- 問題発覚時に実施する内部調査

【講演者】

[米国]Stephen G. Sozio (ビデオ講演)
[欧州]Elizabeth A. Robertson (ビデオ講演)
[中国]Jerry C. Ling
[日本]宮川裕光

日付題名場所
2015年12月9日ジョーンズ・デイ ライフサイエンスセミナー:グローバル汚職リスクとライフサイエンス業界におけるベストプラクティスジョーンズ・デイ法律事務所セミナールーム

担当弁護士

パートナー :宮川 裕光

アソシエイト :岡野 光孝