HOME2015年国際税務研究会: 国内税法の主要制度と租税条約の適用を踏まえた-海外進出企業のための税務リスクマネージメント入門

セミナー・講演

2015年

2015年7月7日

国際税務研究会: 国内税法の主要制度と租税条約の適用を踏まえた-海外進出企業のための税務リスクマネージメント入門

井上康一弁護士が、国際税務研究会にて「国内税法の主要制度と租税条約の適用を踏まえた-海外進出企業のための税務リスクマネージメント入門」と題する講演(大阪)を行いました。
企業の海外進出(Outbound)に伴い、実務上考慮すべきポイントを「日本の税制」「進出先の税制」の両面から整理し、実効性のある問題解決プロセスをたどりながら、国内法の主要制度と租税条約の適用を踏まえて解説しました。

日付題名場所
2015年7月7日国際税務研究会: 国内税法の主要制度と租税条約の適用を踏まえた-海外進出企業のための税務リスクマネージメント入門大阪リバーサイドホテル

担当弁護士

パートナー :井上 康一