HOME2010年国際倒産法セミナー: 米国取引先企業の経営破綻の際に債権者がとりうる方策について

セミナー・講演

2010年

2010年12月01日

国際倒産法セミナー: 米国取引先企業の経営破綻の際に債権者がとりうる方策について

ジョーンズ・デイ法律事務所5Aセミナールームにおいて、「国際倒産法セミナー: 米国取引先企業の経営破綻の際に債権者がとりうる方策について」を開催しました。

講 演者として、ジョーンズ・デイ ニューヨークオフィス パートナー、ペドロ・ヒメネス(Pedro A. Jimenez)ニューヨーク州・フロリダ州弁護士、コロンバスオフィス オブ・カウンセル、ロバート・ハミルトン(Robert Hamilton)オハイオ州弁護士を招きました。※

「米国企業倒産におけるリスク: 債権者の視点より」と題した両氏による講演では、ケース・スタディを交え、米国取引先企業が米国連邦破産法の適用申請をした、もしくはそれが懸念される場 合のリスクを検討し、そのリスクを最小限にとどめるための対応策について解説しました。

※ 各弁護士のプロフィールに関しましては、以下関連資料をご参照ください。

日付題名場所
2010年12月01日国際倒産法セミナー: 米国取引先企業の経営破綻の際に債権者がとりうる方策についてジョーンズ・デイ法律事務所5Aセミナールーム

担当弁護士

パートナー :海野 薫 森 雄一郎