HOME2010年中国法セミナー「変化を続ける企業法制-日本企業にとってのリスクとは-」

セミナー・講演

2010年

2010年11月8日(月)

中国法セミナー「変化を続ける企業法制-日本企業にとってのリスクとは-」

財団法人 日中経済協会、及び外国法共同事業ジョーンズ・デイ法律事務所は、11月8日、霞山会館(東京都千代田区)におきまして、中国法セミナー「変化を続ける企業法制-日本企業にとってのリスクとは-」を開催します。
世界的ネットワークを有するジョーンズ・デイの中国オフィスより、各分野において経験豊富な弁護士を講師として招き、中国でビジネスを行う上で考慮しなければならない法律や、法的問題に直面したときの対処法等、事例を交えてご紹介します。

日程: 2010年11月8日(月) 
時間: 13:30受付開始、 14:00~17:30 
場所: 霞山会館 (http://www.kazankai.org/kaikan/index.html
定員: 150名
参加費: 無料
言語: 英語 (日本語同時通訳付)
※ カリフォルニア州、ニューヨーク州の弁護士資格をお持ちの方は、CLEクレジットの取得が可能です。

講演内容
王 智平 (Wang, Peter J.; http://www.jonesday.com/pjwang/
  「中国独占禁止法の施行後2年間を振り返って」
陳 魯明(Chen, Luming: http://www.jonesday.com/lumingchen/
  「中国における不安定な労働情勢が多国籍企業の経営及び投資に与える影響」
陶 景洲 (Tao, Jingzhou: http://www.jonesday.com/jtao/)
  「紛争解決の新傾向」
白 建民(Bai, Benjamin J. Ph. D.: http://www.jonesday.com/bbai/
  「中国における知財ライセンスの落とし穴とその対策」

定員に達しましたので受付を終了致しました。
※分科会に関しては、引き続きお申込を受け付けておりますので、ご参加をご検討ください。

日付題名場所
2010年11月8日(月)中国法セミナー「変化を続ける企業法制-日本企業にとってのリスクとは-」霞山会館